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【CAD関連情報】CADLUS Xバージョン情報
CADLUS X のバージョンアップはこちらからお願いします。
ダウンロード方法は、プログラム本体・ZIP形式「CADLUS X.zip」をダウンロードし、setup.exeをクリックします。
「コンポーネントの選択」では「アップデート・インストール」を選んでください。
CADLUS X Ver5.0 2012/1/16 リリース
【全体】
・ 画面のツールアイコンの図柄を変更しました。従来のアイコン表示との表示切り替えが出来ます。メニューの「設定」-「画面情報設定」。またはツールアイコンの"画面情報設定"にて設定。
・ ネット表示に"領域ネット表示"を追加しました。
・ 画面表示設定にCOC表示のオン・オフと表示サイズの設定を追加しました。
・ 画面の表示で実寸表示を追加しました。
・ 輪郭データに打ち抜きデータを作成する場合、打ち抜きデータ同士が重なった場合は、
重なった箇所が輪郭データになっていましたが、重なった箇所も打ち抜きになる様に変更しました。
・ 部品配置と文字入力でマイナスの角度指定を可能にしました。
・ アパーチャテーブル設定で形状“正多角形”を追加しました。
・ 基板保存時に旧バージョンのVe4.5で保存が出来るように、ファイルの種類に(Ver.4.5)を追加しました。
【基板編集】
・ 部品配置時とネット表示部品移動の配置角度を放射グリッド点の角度に連動する様にしました。(放射グリッド角に連動/非連動スイッチ有り)
・ 結線入力中に[Shift]キーで配線方向を切替えた時、即時に表示を切り替えるように修正しました。
・ 結線入力の結線層コピーで配線層へコピーしたとき線幅の異なる箇所で分離してしまう不具合を修正しました。
・ 結線入力の束配線修正で第二ポイント側から修正を開始するよう変更しました。
・ 結線入力の束配線修正で修正区間のパターンの表示を残すよう変更しました。
・ 結線入力時のピンスワップモード設定方法を"S"キーから メニューに変更しました。モード設定-ピンスワップモード
・ 結線入力のテーパー付けで直線か円弧かの選択スイッチを追加し、円弧でのテーパー付けを追加しました。
・ 信号名表示で信号名を指定しても既存のネット表示はそのままにして、複数信号名表示を可能しました。
・ ライン・交点カット処理で円弧と直線が接する場合に、正しくカットされない不具合を修正しました。
・ 部品生成で既存の部品名で保存しても配置部品が変更されない。(2層基板やネットが無い場合)
・ 漢字入力で第2水準の“橙”を追加しました。
【その他】
・ 部品ユーティリティで ”名称変更コピー”を追加しました。(既存の部品を指定して別の名前を付けて保存)・ バッチDRCの項目表示と説明図を変更しました。
・ バッチDRCの特殊の「パッドとレジストの正当性チェック」で実行する度に結果が異なる不具合を修正しました。
・ 穴図出力でHPGL出力を選択した場合に、A4サイズのレイアウトを表示するようにしました。
・ 穴図印刷で角穴の場合は横径だけでなく縦径も表示する様にしました。
・穴図印刷で横径と縦径サイズが異なる長穴でも、横径が同じ場合はツールコードが同じになりましたが、
別ツールコードになる様にしました。
横径と縦径サイズが同じの長穴と角穴でも別ツールになる様にしました。
・ 穴図印刷の穴径サイズ桁の表示を小数点以下3桁まで表示する様にしました。
・ 連続印刷の 検討図面パラメータの設定にDXF用のレイヤ名を設定出来る様にしました。
デフォルトのレイヤ名は“0”になります。
・ 自動ベタ発生に指定スタックコードに対しベタ接続(例外スタックコード)を追加し、
指定スタックコードのランドに対してはベタを逃げない様になります。2層基板の補強ランドに便利になります。
・ 自動ベタ発生でカットランドの抜きの合成結果が不良になることがある不具合を修正しました。
・ 部品表入力でCSVデータの入力エラー表示を追加しました。(参照名の重複エラーは表示される)
・ ネット情報入力の他社ネット入力でネットの更新時に1点接続情報も復旧する様にしました。
・ 他社のネット入力で、新フォーマットの入力を追加しました。(不明4)
・ 逆ネット抽出処理の[信号配線長]に“分岐配線長リスト”の表示を追加しました。
CADLUS X Ver4.54 2010/11/30 リリース
【全体】
・64ビット版のWindows OSに対応しました。・基板データ解凍・読込処理 既存基板が存在する場合に、基板名を変更して開ける様にしました。
・基板表示処理 基板を閉じた場所を、再度開く時に表示するように変更しました。 ・領域DRCのスピードアップをはかりました。
・配置部品の選択で部品参照名も選択の対象にしました。
【基板編集】
・直線、輪郭・打抜関連の入力メニューダイアログのタイトル文字を変更しました。 ・移動処理で配置部品とリンクされた文字を単独選択した場合に、リンク部品とを結ぶラバーを表示するようにしました。・図形属性表示変更処理で部品参照名を変更した際に、リンク文字も更新するようにしました。
・部品参照名付加処理で部品参照名を変更した際に、リンク文字も更新するようにしました。
・部品参照名クリア処理で参照名を削除した際に、リンク文字も削除するようにしました。
・部品参照名リナンバー処理で、変更された参照名のリンク文字を更新するようにしました。
・図形ブリンク表示(Dコード、スタックコード指定)のブリンク色を、減色または白を黒へ変更しました。
・層ブリンク表示の 層ブリンク間隔を指定出来る様にしました。[画面設定]に追加しました。。
・データロック処理に部品名指定を追加しました。 ・データロック処理のロックデータの表示の指定方法を変更しました。 ・シルク生成処理で、生成文字を部品参照名か登録部品名のどちらかを選択出来る様にしました。
・シルク生成処理で、生成文字の角度を指定出来る様にしました。 ・シルク生成で作成された文字データのコピー/移動時では、文字回転角度に制限を付けました。
[シルク生成]時の設定角度のみ。
・層間コピー/層間移動処理で非表示層への処理を可能となるように変更しました。 ・文字入力の最大文字数を31文字から63文字に拡張しました。
・文字入力のパラメータファイルの保存と読み込みが出来る様にしました。
・クリアランス設定で種別単位のクリアランス一括設定を追加しました。左側の[パターン]や[部品パッド]をクリック。
・ネット表示部品移動で部品の移動を行った後に、層間移動で文字の移動を行うと、文字の角度がおかしくなる不具合を修正しました。
・寸法線入力処理で初期設定として吸収モードをONにするように変更しました。
・寸法線入力処理 吸収ONの場合に、寸法線層データがあると、その寸法線層データに吸収されてうまく入力できないことがある為、入力中の現在選択層データを吸収から除外するように修正しました。
・寸法線入力の”矢印寸法”が部品処理に入ると1.5mmに初期化されましたが、変更しない様にしました。
・文字チェックのエラーメッセージを変更しました。
"配置面エラー" --> "文字ミラーエラー"
・文字チェック処理 文字角度チェックで1度未満の差はエラーとしていませんでしたが、1/100度までチェックするようにしました。
・データを矩形選択後、移動、または、その後UNDOを実行すると砂時計になる不具合を修正しました。
・結線編集/層移動処理 領域選択で複数結線を選択後、ピック選択にて一部の結線を除外し、処理を実行すると除外した結線まで削除される不具合を修正しました。
・ライン・交点カット処理がおかしくなる場合があるのを修正しました。
・パッド/ホール入力処理 パッド/ホールのサイズ設定を保持するようにしました。 ・距離測定処理でテーパー、カットランドの円弧などの図形に関係せずに測定できる様に強化しました。
・距離測定処理に X側の距離成分とY側の距離成分表示を追加しました。
・距離測定処理で[次]ボタンを追加しました。
・回転処理でパッドデータを90°/270°回転させるときに、パッドの縦横を入替る様にしました。
【使用部品登録更新処理】 ・部品を保存する場合、 部品面と半田面データが同期していない可能性がある場合 (半田面部品自動生成を行っていない場合)に、
確認メッセージを表示するようにしました。
・部品展開メニューを使用出来る様にしました。
・領域編集 パッド一括変更処理追加しました。
・半田面自動生成処理 半田面生成時にミラー軸指定を行うようにしました。
・図面入力にて登録した部品の一時バックアップを行うようにしました。
CADLUS X Ver4.46 2010/05/31 リリース
【全体】
・2層と4層基板の新規基板作成時に、ベタ面自動発生、表示層群、連続印刷などのデフォルトパラメータを設定する様にしました。・「設定」-「モード設定」の「電源・グランド面有効」は新規基板作成時オフでしたが、オンに変更しました。
・基板チェックで、最小の線幅を0.1mm、ランド径を0.35mm、穴径を0.15mmに変更しました。
・メニューの「設定」-「モード設定」の“電源・グランド面有効”の初期値をオンにしました。
・ネット情報を更新すると、ネット復旧を行う様にしました。
【入力・修正】
・結線修正に於いて、未登録の線幅のパターンを修正しようとした時などは、ビープ音ではなく、エラーメッセージを表示する様にしました。・画面表示の線幅表示のデフォルト値を“塗り潰し” -> “線幅有”に変更しました。
・ピン変更リストに信号名を追加する様にしました。[信号名付き]ボタンを廃止しました。
・ピンスワップモードによるスワップで、ピンから引き出したパターンへ結線すると間違ったピンがスワップされることがある不具合修正しました。
・ネット表示部品移動処理の終了後に、グリッドがおかしくなる不具合を修正しました。
・配置部品検索&移動処理でドラッグ部品が消えてしまう不具合を修正しました。
・部品移動で表裏切替をした時、ドラッグ時にリンク文字の層が変わらない不具合を修正しました。
・図形属性表示・変更でDコード変更、線幅変更、文字線幅を変更すると文字高さなどが変わってしまう不具合を修正しました。
・図形属性表示変更処理で結線データのロック属性を変更しても、始点から終点までの全体としての属性が変更されず、指定したデータ箇所だけが変更される不具合を修正しました。
・ランド入力時のホール径の表示を変更しました。 14 1.4(0.8)→ 14 1.4(ホール 0.8)
・アパーチャテーブルの設定で小数点以下4桁まで表示す様に変更しました。
・矢印キーでスクロール後に“+”や“-”キーを押すとカーソル位置にならない不具合を修正しました。
“+”、“-”キー後連続で“+”や“-”キーは画面中心とします。
・グリッド設定後に部品編集を行い基板編集に戻った時に、グリッド設定がおかしくなる不具合を修正しました。
【部品登録】
・部品自動作成のSOP,2pin,3pin,QFPのレジストとメタルマスクの初期値をゼロではなく、セットする様にしました。また、ランドを変更するとレジストとマスクも変更するように修正しました。・部品自動作成のPGAで大きな番号のスタックコードを指定するとインデックオーバーでダウンする不具合を修正しました。
・半田面部品自動生成時に、ミラー軸の確認メッセージを表示するように修正しました。
【ネット入力】
・他社ネット入力にEAGLEフォーマットを追加しました。・他社ネット入力のECADシンプルリストで1行目だけではなく、2行目以外でも先頭*はコメントにする様にしました。
・他社ネット入力送信のネット情報への読み込みのデフォルトを“追加”->“置き換”に変更しました。
・ネットの画面表示で、先頭行が2行目の表示の時に、先頭行の信号名、参照名、端子番号のいずれかをクリック後に、“↑”キーを押すとエラーになる不具合を修正しました。
【その他】
・連続印刷処理で直線の端が直線補間で出力されていましたが、円弧出力に変更しました。・穴図マーク設定で径が未設定のところをクリックするとダウンする不具合を修正しました。
・部品表入力でCSV形式は先頭行スキップを指定出来る様にしました。
・基板ユーティリティの基板レポートで結線の使用線幅を追加表示しました。
・バッチDRCの径クリアランスがカットランド・長円ランドに対して機能しない不具合を修正しました。
CADLUS X Ver4.35 2010/01/29 リリース
【仕様変更】
- 6・8層の層構成を変更しました。
6層基板
L1 80層 部品面パターン
L2 110層 内層GND (ネガ)
L3 82層 内層パターン(ポジ)
L4 83層 内層パターン(ポジ)
L5 100層 内層電源 (ネガ)
L6 81層 半田面パターン
8層基板
L1 80層 部品面パターン
L2 110層 内層GND (ネガ)
L3 82層 内層パターン(ポジ)
L4 83層 内層パターン(ポジ)
L5 84層 内層パターン(ポジ)
L6 85層 内層パターン(ポジ)
L7 100層 内層電源 (ネガ)
L8 81層 半田面パターン
CADLUS X Ver4.33 2009/10/27 リリース
【全体】
- 結線の自動配線を追加しました。
- 基板の新規作成で表示層群やベタ面自動発生などのパラメータ内容が全て未設定(空白)でしたが、初期値を設定するようにしました。
- VGおよびNCマークの表示サイズを設定変更できるようにしました。
- バッチDRCでシルクとレジストのギャップチェックを追加しました。
- 全てのファイル拡張子を大文字にしました。
- 基板編集用と部品作成用グリッドは一緒でしたが、部品作成用のグリッドを追加しました。
- スタックコードを選択しても現在選択のDコードは変更しないように変更しました。
【仕様変更】
- 結線入力時の配線モニターに表示される、残ネット数の表示を電源・グランドを除いた数にしました。
- 結線入力の[手配線]メニュー押下でDRCモードをオフにするようにしました。[結線入力]メニュー押下ではDRCモードはオンになります。
- ティアドロップ追加・削除はロックを無視しました。
- 内層導通・ランドサプレス処理のデフォルトを「実行しない」にしました。
- 編集・選択処理 領域/多角形選択処理で、選択図形を全てクリアしても、編集メニューを消さないように変更しました。
- 編集・ランド内層状態変更処理 内層だけではなく表層の状態も変更するように修正しました。
- 断面層の物理層の色は常に表示するようにしました。(色のON/OFFで物理層単位の表示ON/OFFはやめました。)
- 結線の配線モニター表示をオンにすると、表示位置を画面左上に表示するようにしました。
- 連続印刷で布線図の色が白の場合、黒で印刷するように変更しました。
【入力・修正】
- 結線の束配線修正機能を追加しました。カーソルの移動でも配線長が表示されます。(1本の結線でも可能ですので、等長配線の配線長調整に非常に便利です。)
- 結線入力中に"S"キーを押す事により、ピンスワップをできるようにしました。
- 結線の90度パターンを一括で45度パターンに変換する機能を追加しました。
- 結線の配線モニターが結線メニューを一部隠すため、各メニュー間の間隔を広げました。
- 結線入力のとき、パッドオンビアへのマルチラバーバンドが表示されない不具合を修正しました。
- ピンスワップ禁止端子をマーク表示するようにしました。
- 編集・ランド貫通範囲変更処理を追加しました。
- 編集のミラーと回転処理にコピー機能を追加しました。
- 部品図面入力で既存の部品名でも保存できるようにしました。
- 部品図面入力で全ての図面入力で裏部品を作成するように変更しました。
- 図形属性表示処理 ランドの層名称をランド属性(レジスト/ランド/クリアなど)に変更しました。
- 図形属性表示処理 ランドデータの場合の層名称を表示しているものにするように変更しました。
- 図形属性表示処理 ランドデータのランド状態を表層も含めて表示するようにし、4層分表示するように変更しました。
- 輪郭・打抜演算 複数データの対応をしました。
- 輪郭・打抜演算に「次」ボタンを追加しました。
- 輪郭修正の実行中(確認ブリンク中)に他の輪郭をクリックすると、その輪郭が削除される不具合を修正しました。
- 輪郭円入力処理 輪郭円の外形サイズを保持するように修正しました。
- 画面解像度を上げてウィンドー枠を広げると、エラーになる不具合を修正しました。
- 直線編集に数値指定での辺の移動を追加しました。
- 直線編集に端点の複数移動を追加しました。
- 直線オフセットに円弧のオフセットを追加しました。(オプションボタンで切り替え)
- 部品交換のピック選択時に実行ボタンを表示しないようにしました。
- 寸法線2でも線幅の中心、内側、外側の設定変更ボタンを表示設定できるようにしました。
- 端子番号変更の自動変更で、端子名のある端子だけ端子番号を変更するよう変更しました。
- ライン接続処理で離れている直線同士でも、延長して接続できるようにしました。
【ネット入力】
- 他社ネット入力でフォーマット"不明2"と"不明3"を追加しました。変換出力はできません。
- ネット入力の[バンク設定確認〕での表示を、部品名-バンク名-端子名の順に並べ変え表示しました。表示横幅も増やしました。
- ネット入力の信号名桁数指定でゼロが入らない不具合を修正しました。
【その他】
- カスタム層表示の論理層番号順に並べ替えるか否かの設定を[画面設定]に追加しました。
- 基板選択時の他フォルダからの基板選択方法をオプションボタンからコマンドボタンへ変更しました。
- 禁止領域チェックの実行フラグを保持するようにしました。
- 半田面部品自動生成実行後に半田面を表示すると、ランドが半田面視で表示される不具合を修正しました。
- 結線入力の部品ネット表示は配線途中のパターンからもラッツが出るようにしました。
- 禁止領域チェックの内層パタ禁チェックのみ実行すると、結果が表示されないことがある不具合を修正(内層ポジ層が無い場合)しました。
- 禁止領域チェックのギャップOでのチェックで、接触がエラーになる不具合を修正しました。
- 信号クリアランス設定のEnable/Disable設定を追加しました。
- シルクカット処理で二重に重なったレジストでカットする場合、結果がおかしくなることがある不具合を修正しました。
- クリアランス設定の「径単位」設定で、アパーチャサイズの小数点以下桁数を増やしました。
- BANKを定義した場合、ピンスワップリストにBANK番号を表記するようにしました。
- 部品ユーティリティのCOC自動生成で、外形層指定を追加しました。
- 部品ユーティリティの部品コピー時エラー表示に部品名の表示を追加しました。
- 基板ユーティリティに"バックアップ基板削除"を追加しました。
- 基板ユーティリティ・基板削除 複数基板を削除できるように変更しました。
- 基板ユーティリティに"ピン間本数"の表示設定を追加しました。
- 部品表入力のCSVフォーマットで、C01/C010と連続指定した場合、C1からC10になっていたのを、C01からC010と参照名が付くように変更しました。
- 新規基板作成で同一基板名を指定するとエラーになる不具合を修正しました。
- 穴図出力処理 複数貫通範囲を指定して、HPGL出力するとダウンする不具合を修正しました。
- 穴図出力処理 マーク図が未設定のものがあると、設定画面が正しく表示されない不具合を修正しました。
- 穴図出力でカラー設定機能を追加しました。
- 連続印刷で図面パラメータの位置を任意位置に追加できるように変更しました。
- ウィンドーサイズの変更中にダウンする不具合を修正しました。
- CADLUS-INで重ねランドのサイズが部品ランドのサイズと同じときは、派生部品とオリジナル部品のスタックコードを同じにするようにしました。
- ベタ面自動発生直後に逆ネットの結果がおかしくなることがある不具合を修正しました。
- 逆ネット抽出でショートが検出されないことがある不具合を修正しました。











