ピーバンドットコム

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【6/7-9】本日より3日間、JPCA Show 2017 に出展します

本日6月7日より3日間、JPCA Show 2017(第47回国際電子回路産業展)に出展しております。
業界初の自動見積もりシステム『1-Click見積』の実演や弊社製造基板の展示はもちろん、基板設計・製造・実装に関するお悩みや試作・量産のご相談も、P板.comスタッフが直接承ります。
ぜひ、お気軽に弊社ブースにお立ち寄りください。皆さまのご来場をお待ちしております!

【開催概要】
JPCA Show 2017
2017年6月7日(水) - 9日(金) 午前10時 - 午後5時
東京ビッグサイト 東5ホール
小間番号:5D-22
『株式会社ピーバンドットコム』

展示会出展情報 >

仕事能率UPに効く基板調達のツボ

東京のP板.comセミナールームでは、P板.comのご利用方法・基板設計ノウハウ・個別説明会、と充実した導入セミナー、P板.comオススメCADの無料セミナーなど、定期的にさまざまなセミナーを開催しております。
お仕事の能率UPに効く、基板調達のツボをお伝えします。皆さまのお申し込みをお待ちしております。

P板.com 導入セミナー 6/14(水)、6/28(水)> Quadcept 無料講習会 6/21(水)> CADLUS X 無料体験セミナー 6/16(金)> CADLUS X 特別講習会【大阪】6/30(金)> P板.com 各種イベント一覧 >

論理的な回路図から基板設計に移行するには?

「プリント基板制作に関する技術アイデアまとめ」サイト @ele(アットマークエレ)の記事を定期的に更新しています。
今回掲載した「CADマスターへの道」のテーマは「論理設計からCADを利用して基板設計へ」です。一般的に回路図は論理情報で入力されており、基板設計に用いる接続情報(部品のピン番号など)は入力しません。では、部品の形状や部品の内部構成を考えた基板設計へ論理情報をどのように変換すればよいのでしょうか?論理情報から物理情報に変換する必要性や基礎知識をお伝えします。
「基板の常識(フレキ)」のテーマは「スクリーン印刷と位置合わせの寸法精度」です。フレキシブル基板に採用されるスクリーン印刷と位置合わせの寸法精度について解説しています。寸法精度はさまざまなプロセスが合わさって決まります。
詳しくは下記のリンクをご覧ください!

論理設計からCADを利用して基板設計へ > スクリーン印刷と位置合わせの寸法精度 > @ele(アットマークエレ)>

ハードウェアコンテスト「GUGEN2017」開催決定!

P板.com主催「ハードウェアコンテスト GUGEN2017」の開催が決定いたしました!
Makersのみなさまにとって年末の風物詩となっている「ハードウェアコンテスト GUGEN」は、エンドユーザーの問題を解決し、世の中にない新しい価値を具現化するための『モノづくり』をテーマに、実用性や商品性の高いハードウェアを募集するコンテストです。「未来のふつう」となるような、オリジナルのハードウェア・電子工作を幅広く受け付けます。作品募集開始は7月、展示会・授賞式は12月を予定しております。どうぞご期待ください!!!

GUGEN2017 >

【お客様の声】世に役立つ最先端ロボットにもP板.com!

未来の乗り物になるかもしれない、8脚で昆虫や動物のように縦横無尽に動く最先端ロボットにも、P板.comの基板が使われていました!
今回は「ロボット技術で社会に貢献する」ことを目的に設立された「千葉工業大学 未来ロボット技術研究センター・fuRo」様をご紹介いたします。取材では、fuRo様の活動の4つの柱、P板.comをご利用いただくことになった経緯やロボット教育の取り組み、今後の展望など、興味深いお話をたくさん伺うことができました。
詳しくは下記リンクをご覧ください。

お客様の声 千葉工業大学 未来ロボット技術研究センター・fuRo 様 >





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