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作品紹介 N0.31~No.60

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エントリーN0.31~No.40

エントリーNo.31
Land Crawler eXtreme Making Story
投稿者名
VagabondWorks
2歳の息子のちょっとしたお願い「ぼく ロボット乗りたいんだ~」に本気で取り組んでみました。テオヤンセン機構を用いた12脚の乗用玩具です。荷重移動で操縦ができます。最初は、簡単に作ってお終いにするつもりが、デキに納得できず、気がつくと予定の3倍の時間と予算を使ってしまいました。。。
エントリーNo.32
倒立キャタピラ
投稿者名
あおき
基本構造は、よく有る倒立2輪車と同様にジャイロセンサとモータエンコーダを利用し制御しています。タミヤの工作パーツを使用しキャタピラ駆動で作成しました。キャタピラ方式にする事により、前後どちらでも倒立を可能としました。Bluetoothを使用し自作コントローラ又はパソコンから操作します。マイコンはPIC16F886を使用しています。
エントリーNo.33
玉乗りロボット1号
投稿者名
あおき
PIC16F886で制御している玉乗りロボットです。Bluetoothを使用し自作コントローラ又はパソコンから操作します。カーネギーメロン大学(Ballbot)、東北学院大学(BallIP)、LEGO MINDSTORMS(NXT Ballbot)等の完成度の高い玉乗りロボットが既に有り、珍しい物では有りませんが、入手が安価で容易な部品を使い作成している所を見て頂ければと思っています。
エントリーNo.34
玉乗りロボット2号
投稿者名
あおき
PIC18F14K50を2つ使用し制御している玉乗りロボットです。Bluetoothを使用し自作コントローラ又はパソコンから操作します。玉乗りロボット1号では出来なかった旋回動作が可能な玉乗りロボットです。このロボットも安価な部品で作成している所を見て頂ければと思っています。
エントリーNo.35
PIC10F222を使いブレッドボードで実験
投稿者名
nobcha
4端子しか使えないベースラインPICで表示も出る装置を作ってみようと思っていました。PIC10F222のADCを使い温度センサーからデータを取得、シリアル接続で7セグメントLEDに温度表示させるプログラムをCで作るという実験です。電源は単三電池一本でステップアップコンバーターを利用しました。温度計としてはとても実用性は無いですが、使いまわしできそうな回路モジュール、ソフトモジュールを作ることができました。
エントリーNo.36
Barcode var Cloud
投稿者名
usopyon
バーコードリーダで本のバーコードを読み取り、GoogleカレンダーやGoogleドキュメントに本のタイトルを書き込むガジェットです。任意のGoogleドキュメントに送信できるため、読んだ本の記録だけでなく、勉強時間の管理、図書館っぽい蔵書管理など色々な使い方ができます。Arduinoと楽天ブックスAPI、Google App Engineを使っています。
エントリーNo.37
マーブルくんのグラグラ大作戦
投稿者名
デジタルシーソー製作チーム
シーソーを操作してボールを時間内にゴールまで運ぶゲームです。加速度センサで傾きを検知してXBeeで送信してます。そのためシーソー本体は独立して置くことができます。 ものづくりのイベント用に、いろんなジャンルのプロが集まって作りました。
エントリーNo.38
フルカラーバーサライタ
投稿者名
HiRaKi
フルカラーのバーサライターです。ただ、振るだけでは面白くありませんので、ニコニコ動画ではおなじみのネギ振り型にしてみました。あとは、画像がちゃんと四角形で表示されるようにした事ぐらいです。表示デバイスと言えば流行はOLEDかと思いますが、あえて普通のLEDで表示してみました。
エントリーNo.39
どこでもドア mini
投稿者名
Shibusawa Rocket
世界中のどこにでも瞬時に移動できる、どこでもドア。そのミニサイズ版を具現化しました。ピンク色の扉を開く度、目の前に異なる情景が広がります。※材料:木材、液晶モニタ、ドイツで撮影した写真、Japanino、曲げセンサー他。※SEは効果音源(http://koukaongen.com/)様のWeb公開素材を使用。※どこでもドアは、藤子・F・不二雄先生の漫画「ドラえもん」に登場するひみつ道具です。
エントリーNo.40
攻殻機動隊タチコマのUSBマウスをつくってみた
投稿者名
sanmousaku
攻殻機動隊に登場する思考戦車タチコマのUSBマウスです。平面ではなく、空間で位置を認識するのがポイントです。上下左右、縦横斜めの傾きを検知してマウスカーソルが移動します。操作性はまったくありませんがカワイイので許してくださいw

エントリーN0.41~No.50

エントリーNo.41
HDDアクセスランプをS15シルビアに埋め込んでパッシングさせてみた
投稿者名
sanmousaku
車好きのうp主がパソコンのHDDアクセスランプを眺めていて思いつきました。プラモ、工作技術ともにイマイチですがアイデア勝負でw
エントリーNo.42
オシロ&デジアナ
投稿者名
おしんこたくわん
秋月の300円のカラーLCDを使ったオシロ&デジアナです。添付の秋月の回路から16F84を16F88に、RA端子の4つの入力をプルアップに変更し、アナログ入力用にOPEアンプを追加しました。クロック20MHz、メモリ368バイトでおもちゃみたいですが、そこそこの機能は動いています。
エントリーNo.43
LED(を見る)万華鏡
投稿者名
わd
LED(を見る)万華鏡です。光源や照射用にLEDを使う万華鏡ではなく、LED自体をキレイに見せることをモットーにしてます。従来の万華鏡にはない、新しい映像が作れたんじゃないかなと思います。また、外見のさり気なさと覗くとキレイな世界が広がるギャップにも拘ってます。機能としては、加速度センサにより、向きで色が変わること、傷を付けたアクリル板をさして、模様が変えられること、です。
エントリーNo.44
リズム縄跳び「音の輪」
投稿者名
おるか
身体の揺れるテンポに合わせ、音楽のテンポも変化するデバイスです★まだまだ試行錯誤の段階ですが、これで縄跳びを跳ぶとどうなるのかということに注目しています。身体を動かすこと、外遊びにちょっとした楽しさや面白さの体験を付加します! もう公園で思いっきり遊ばない大人も、習い事や勉強に追われて外遊びを楽しめない子どもも、もう一度身体を動かすフィールドに飛び出してほしいという思いで、モノ作りに取り組んでいます。
エントリーNo.45
2輪倒立振子ロボット(LIBRA)
投稿者名
白阪 一郎
シンプルな論理回路とメカ構造の2輪倒立振子ロボットを作りました。マイコンはPIC18F2550を1個使用し、倒立制御、リモコン制御、モータ制御、USBでのシリアル入出力制御と自身でのフラッシュの書込み処理をやらせています。使用したジャイロは温度ドリフトが大きいためドリフトの補正の処理にかなり工夫をしています。モータはステッピングモータを使うことで、ロータリエンコーダを省略しメカを簡単化しています。
エントリーNo.46
Anvs (Analog Vinyl Synthesizer) レコードがシンセに
投稿者名
toucyy
レコードを使ってシンセサイザーのように演奏できるシステムを作りました。原理はレコードの回転数を変化させ、それをVCFやVCAに通して音を出しています。作ったのは、ターンテーブル以外の部分でVCFやVCA、EGなどです。特にこだわったのは、操作性をDJのようにすることです。DJが使うクロスフェーダの制御部はMIDI信号、Trigger, CVを出力します。デジタル制御部はPIC16F877Aを2つ使い、ADC、PWM、USART、7セグ表示、MIDI出力等を行っています。
エントリーNo.47
感覚的六面体
投稿者名
Y研
RFIDを用いて、感覚的六面体というTangible User Interfaceを作成しました。六面体の各面が機能に対応しています。今回の場合、六面体を転がすように操作することで、音楽の再生を制御しています。今回は音楽の制御のみですが、プログラムで自由に機能を割り当てられるので、ゲームのインターフェースに使ったりといったことも可能です(和歌山大学 学生自主創造科学センターより支援を受けて開発しました)。
エントリーNo.48
走るフリスク mini2WD
投稿者名
enu7010
2007年にyoutubeにて発表した「フリスクライト」は大変な反響を呼び、多くの方が改良版を製作しフリスク工作が世に広まりました。次に発表したのは電子工作でない「フリスク発射機」でした。こちらは完全に独創的なアイデアであると自負しており、これもまた好評でした。そして今年、さらに独創性に磨きをかけ完成したのが、誰一人考えなかった「走るフリスク」でした。電子工作の技術は拙くとも、意外性で勝負です。
エントリーNo.49
ぴかるん
投稿者名
えとうゆうこ
走る事で動作する電子レンジで、食べる前に必ずダイエットができる作品です。ある一定のスピードまでダッシュが必要なため、キャラクターピカルンが、走っているスピードをアニメーションで教えてくれます。レンジが作動するタイミングで、雷が落ちます。
エントリーNo.50
LEDOLL(エルイードール)
投稿者名
えとうゆうこ
電子工作を楽しんでもらえるように、LEDとして使えるかわいいパーツ「LEDOLL(エルイードール)」をつくりました。初めて電子工作をする人に、より楽しんでもらいたいです。

エントリーN0.51~No.60

エントリーNo.51
スピードメーター & 電圧計 in フリスクケース
投稿者名
GRANADA
車の速度計・電圧計をフリスクケースに入れてみました。超高輝度 LED を使用し、Head Up Display (HUD) でも使えます。速度は 10~140Km/h を 10Km/h 分解能で表示、電圧は 10~15V を表示。表示はスイッチ切り替えですが、速度計・電圧計のどちらで起動するかはジャンパで設定可能のため、速度計機能を使用せずに単なる電圧計(バッテリーチェッカー)としても便利に使えます。詳細はhttp://www.asahi-net.or.jp/~SE1M-NITU/html/Speed_Meter6.htm
エントリーNo.52
RoBoTAMA
投稿者名
ROBOFACTORY
台湾製のマイコンで9個のサーボを制御する、ps2無線コントローラを改造して、無線化しました。このロボットの外装は牛の皮です。卵の形で設計するのは、卵の形は中の空間は四角より大きいです、するといっぱいものが入れる。見た目もより可愛い。
エントリーNo.53
Wifibot作ってみた
投稿者名
chikuta
ARDrone高い!ということで、Wifi経由で動かすロボットを自前で作ってみました。無線プリントサーバのファームウェアを書き換え、シリアルポート経由でモータードライバに命令を送信しています。Wifi経由なのでiPhone、Android、PCからでも操作をすることができます。また、USBホスト機能を使ってWebカメラをつなげることで監視ロボットとしても使用することが可能です。
エントリーNo.54
PICマイコンでiPodを作ってみた2
投稿者名
mはげ
前作 iPic のパワーアップ版、iPic2 が出来ました。こだわった点は「だれでも作れる」ものであることです。部品は日本で気軽に買えるものしか使っていません。また高価な工具は使わず、業者に発注するのもNGとしました。またコンパクトかつ汎用性のあるレイアウトにもこだわっています。他に流用しやすい構造を目指しました。
エントリーNo.55
丸太乗りロボット
投稿者名
あおき
PIC16F88とジャイロセンサ・自作モータエンコーダで作成した倒立2輪車を、簡単な部品追加とプログラム変更で丸太乗りロボットにしています。手頃な部品で作成している所を見て頂ければと思っています。
エントリーNo.56
ハイパワーフルカラーLEDペンライトを作ってみた
投稿者名
シナモン
コンサートなどで良くペンライトが使われていましたが、これまでのものは一つの色しか出せないことや、化学発光のものは使用済みのものがゴミになっていました。そこで、「何度も使えて、何色でも出せて、誰よりも眩しく目立てるペンライト」を作りました。持てるケースに入れるために限られた電源の中で部品・回路の選定のために実験を繰り返し、使えるものが完成しました。その明るさをご覧ください。
エントリーNo.57
MINTIA Display
投稿者名
yuhki50
MINTIAのケースの中にTFT液晶を組み込んだUSB接続のディスプレイを作ってみました。極力外見を変えずに組み込んだところがポイントです。
エントリーNo.58
Cannot Look Away
投稿者名
sun4all4ever
Arduinoで作ったまとまった作品の第一号です。Web Camera画像指定色追従に距離センサを追加して、対象が近づいてきたら寄り目になる様に工夫してみました。二つのつぶらな瞳が、常に自分の指先を追いかけて見つめてる姿がなんとなく意地らしく感じるようになってしまいました。
エントリーNo.59
がちゃったー
投稿者名
くるくる研究室
大好きながちゃがちゃに無理矢理ソーシャルコミュニケーションを盛り込みました。がちゃがちゃの後に、会話が発生しやすいように、言葉を工夫しています。
エントリーNo.60
カンフーマスターNKO
投稿者名
なす (NASS)
人はなぜ暴力を好むのでしょう。テレビや映画そしてビデオゲームは暴力で溢れています。暴力は悪なのでしょうか。きっと人間は自らを守るためのルールが存在する為、道徳的に悪だと認識するのかもしれません。ならば我々ホモサピエンスが暴力を欲しない生物に進化しないかぎり、決して逃れる事の出来ないものなのかもしれません。そんな暴力が大好きな人類のために、安全で安価なDIY暴力の形をご提案させていただきます。

電子工作コンテスト2010実行委員会
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